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    カテゴリ: アニメ



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    来場者特典を付けてリピーターを増やしました。
    このやり方は「アイドルのCDの売り方に似ている」と批判されていますが・・。
    時代の進化、売り方も益々進化していくものです。
    エンタメの世界はそれでいいんじゃないかと(*^^*)

    1 Anonymous ★ :2020/12/28(月) 10:43:12.05

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/19447208/


     「『鬼滅』は公開から1カ月経った後から観客に来場御礼入場者特典として数の上限が決まったオリジナルグッズの配布をスタートさせた。その後もほぼ隔週で特典を用意しているので、公開1カ月以内に鑑賞してしまいグッズをもらいそびれた客や、特典欲しさのリピーターが殺到。某アイドルグループが特典を付けて100万枚以上CDを売り上げているのを同じような戦略。それに対して、『千と千尋』は特典なしの“ガ*”で集客を重ねたので、そもそも“真っ向勝負”ではなかった」(映画業界関係者) 記録を抜かれても、「千と千尋」の関係者には堂々と胸を張ってほしいものだ。


    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1609075820/


    【<鬼滅の刃>に業界関係者が指摘「売り方はアイドル商法と変わらない」「特典なしの“ガチンコ”で集客した『千と千尋』とは違う」】の続きを読む


    <特別映像>『天気の子』地上波初放送で「一夜限りの特別エンディング映像」を放送!


    天気の子』(てんきのこ、英題:Weathering With You)は、新海誠監督による日本アニメーション映画作品。2019年7月19日公開。キャッチコピーは「これは、僕と彼女だけが知っている、世界秘密について物語」。 前作『君名は。』から3年ぶりとなる、新海7作目
    69キロバイト (8,535 語) - 2020年12月26日 (土) 00:07



    (出典 hinatamama.com)


    心に残る大ヒット作です。

    【<特別映像>『天気の子』地上波初放送で「一夜限りの特別エンディング映像」を放送!】の続きを読む


    二宮 和也(にのみや かずなり、1983年〈昭和58年〉6月17日 - )は日本の歌手、俳優、タレント。男性アイドルグループ・嵐のメンバー。愛称は「ニノ」。東京都葛飾区出身。ジャニーズ事務所所属。 1997年 7月、『STAND BY ME』で舞台出演。 1998年 1月、『元旦特別企画・松本清張原作「天城越え」』でテレビドラマ出演。
    44キロバイト (5,177 語) - 2020年12月7日 (月) 14:15



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    ニノさんww
    独占欲からその発言でしょうかね?

    1 首都圏の虎 ★ :2020/12/16(水) 20:16:51.42

     嵐の二宮和也が、12月13日に放送された『BAY STORM』(bayfm)で『鬼滅の刃』へのこだわりを語った。

     二宮は同作について「俺、『鬼滅』は連載第1回目から見てるんですよ。遍歴を見てるじゃないですか、急にセンターカラーとか(巻)頭に来たりとか」とブレイクするまでを見てきたという。

     そのため二宮は、「映画になって、大ヒット。だから、僕はちょっと逆に嫌いなんですよね」とぶっちゃっけた。

    「やっぱり僕が世界で初めて『鬼滅の刃』を読んだんですよ。言ったら僕が手塩にかけて生んだと言っても過言ではない」とジョークを飛ばしたところ、スタッフから「ファンの人に怒られても知りませんよ」とツッコまれていた。

     1話を振り返り、二宮は「(主人公の)炭治郎が全然しゃべらなくて。心の声みたいなのが何個かあるくらいで、不思議な漫画だなと思ってたんですよ」と回想。

     次第に仲間ができていく物語に「最初、俺と炭治郎の旅だったから。善逸とか伊之助とか来たときも、僕は正直寂しかったですよ。(そのぐらい作品を)愛している。みんなの炭治郎になってしまった」とまで言い出し、再び、「本当に怒られますよ!」とダメ出しされていた。

     作品への愛ゆえに大ヒットに戸惑う二宮にSNSでは大きな反響が寄せられた。

    《最初から(世界で初めて)鬼滅読んだのに大ヒットしたから逆に嫌いな二宮さんクソほどわかるしクソほど推せる~》

    《俺と炭治郎の旅でバスでくっっそニヤニヤしてしまった、、、、二宮くん相変わらずオタクで信頼できる》

    《昨日、友達に「俺が世界で初めて鬼滅読んだ」「元々は俺と炭治郎の旅だった」って二宮くんが言ってたって話したら、めちゃめちゃ笑ってくれたし、ニノだから許されるよねって言われた(笑)》

    「ゲーム『パズル&ドラゴンズ』好きでCMにも起用された二宮さんですが、その『パズドラ』と『鬼滅の刃』がコラボして、キャラが登場するイベントがゲーム内でありました。

     また、雑誌『T.』42号では表紙を二宮さん、裏表紙を『鬼滅の刃』キャラが飾ったことも。二宮さんとは浅からぬ縁があるようです」(芸能ライター)

     二宮の愛ゆえのジョークだけに『鬼滅』ファンも許してくれるはずだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c6bca32d963c919a6f9b844ebc335da27151b997

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    【【大反響】『嵐』二宮和也『鬼滅の刃』を嫌いと語り、SNS大反響】の続きを読む


    ■まさに私にうってつけのテーマである

    担当編集者からこんな依頼が届いた。

    集英社刊行の『鬼滅の刃』の最終巻(第23巻)が、12月4日に発売されることが決まりました。アニメ、映画も大ヒットし社会現象化していますが、まだ作品を見ていないという人も一定数います。中には「今さらブームに乗りにくい」「後から乗っかるのが恥ずかしい」という声を周囲の人からも聞きます。そのような「ブームに乗り遅れがちな人」に向けて、中川さんが日ごろお考えになっていることがあれば、ぜひご執筆いただければ幸いです。>

    まさにこのテーマ、私にうってつけではないか! 「今さらブームに乗りにくい」「後から乗っかるのが恥ずかしい」という人はなーんにも気にしないでいい。散々その経験をした結果、開き直ってしまった1973年まれの私がこれまでいかに、ブームから遅れる人生を送り続けてきたか!

    もちろん『鬼滅の刃』の存在は知っているし、各種コラボ商品をコンビニ自販機で見たし、主人公チェック柄の服を着ているのは分かるし、主人公の名前が巨人の捕手・炭谷銀仁朗に似た名前だったと記憶しているし、映画『千と千尋の神隠し』を超えるかもしれない興収を挙げていることや単行本が1億冊を超えていることも知っている。

    コロナ禍での大ヒットとして明るい話題になったことや、配給会社の株価が上がったこと、元々アニメを放送したフジテレビはオンエアに躊躇していたことや、観ていない人に「知らないの?」と批判的文脈で語る「キメハラ(『鬼滅の刃ハラスメント)」という言葉まで存在すると報じられたことも知っている。

    ■あらゆるブームに「乗り遅れる」人生だった

    さらに、コロナの第3波の原因はGO TOキャンペーンと『鬼滅』の劇場版ヒットにある、とまで言われた(各所から「映画館満席!」「間隔空いてなかった!」の声が出た)。何しろ「人が動く」「人が集まる」の二大巨頭とされたのだ。そりゃあここまでメディアが『鬼滅』を大量に取り上げているから、この程度は関連情報を知ることとなる。作品の設定もいつの間にか知ってしまった。

    さて、毎度ブームに乗り遅れる人生を送ってきたし、今回もまったくブームに乗らなかったが、結局それでいいんじゃないか、とも思っている。その原点となるのが、わが家の教育方針だった。なんと、私の母は「目が悪くなるからテレビは禁止!」という教育方針を私に4歳から課したのである!

    というわけで、私は『Dr.スランプアラレちゃん』『オレたちひょうきん族』『川口浩探検隊』『夕やけニャンニャン』『スクール・ウォーズ』『スチュワーデス物語』など、小中学校で話題となっているものについていけない人生を長きにわたって送り続けた。

    結果的に私は左目の視力が0.2、右目が0.1と完全に近視になるため、母親のあの教育は一体何だったんだオラ、と思う。ただし、本や漫画は読むことは許されていたため、『北斗の拳』や『キン肉マン』といった週刊少年ジャンプに掲載された作品はすべて読んでいたし、子供にとって主要な本はほぼ全部読んでいただろう。

    ■同級生に「おっくれてる~」といわれる屈辱感…

    小学4年生の時、担任の教師は「『1班』~『6班』という呼び方はつまらないので、各班、好きなキャラクター名をつけなさい」と命じた。わが班は「アラレちゃん班」となった。班の連絡ノートの表紙には自由に絵を描けることになっていた。小学生というものは残酷なもので、こんな時に何をするかといえば、テレビを見ないことが知られている(さらに、当時はまだジャンプも読んでいなかったので原作も知らない)私に絵を描かせようとしていたのだ。

    そんな私だから、表紙の空白を前に何も描くことができなかった。これが同級生にとっては優越感を覚えたようで、「えぇ~、お前、アラレちゃん知らないの~」「おっくれてるー!」「だっせ~」などと囃(はや)し立てる。適当に米菓子の「アラレ」の絵でも描くか、と思ったがそれは私の無知を班替えの次学期まで晒し続けることになるため避けたかった。

    そこでその班の良心ともいえる女子生徒が「別にアラレちゃんそのものを描く必要ないじゃん」と言いながら、流れ星の絵を描いた。今、YouTubeで同作のオープニングを見ると確かに流れ星のような演出はあるので彼女はこれを描いたのだろう。

    ■ジブリもドラゴンボールも半沢直樹も見ていません

    この屈辱を基に私は家に帰って「お母さんテレビを見せてくれないからオレは学校で恥ずかしい思いをしたじゃないかよ!」と言うことはなく、相変わらずブームに乗り遅れる人生を送り続けた。社会的には「ブームになった」とされるが、私が触れたことがない作品・エンターテイナーを「ごく一部」列挙する。

    ◆「新世紀エヴァンゲリオンシリーズ
    ジブリ作品全て
    ディズニーアニメほとんど(たまたま地上波テレビで見た『アラジン』以外全て)
    ONE PIECE
    ガールズ&パンツァーガルパン
    DRAGON BALL、1回目のピッコロを倒した後
    ラブライブ!
    マッドマックス 怒りのデス・ロード
    米津玄師パプリカ含む)
    逃げるは恥だが役に立つ逃げ恥
    半沢直樹
    オレたちひょうきん族

    お前はじゃあなんのエンタメを知っているのだ? と言われるが、こうなる。

    ◆70~80年代の英米ロック
    ファミコンスーパーファミコン及びその復刻版
    ◆80~90年代ナムコカプコンコナミゲーム
    80年代中盤の少年ジャンプ作品
    ◆光栄(現コーエーテクモホールディングス)の『三國志』『信長の野望
    MLB(米大リーグ
    NBA(米バスケットボールリーグ
    NPBプロ野球
    FIFAワールドカップ
    UEFAチャンピオンズリーグ
    ドラゴンクエストIVII、IV、XI(2D版)、ファイナルファンタジーVI
    機動戦士ガンダムとその関連グッズ(作品、PS2ゲームフィギュア

    ■まったく興味がないのにやる理由がない

    NHK紅白歌合戦を最後に見たのは1993年だし、最後にCDを買ったのは1994年、『ファイナルファンタジーVI』のサウンドトラックだ。AKBグループの歌で知っているのは『恋するフォーチュンクッキー』と『会いたかった』のサビ部分だけだし、嵐はデビュー曲のサビ部分しか知らないし、EXILEも『Choo Choo TRAIN』は知っているが「これってもともとはZOOじゃないか? JR東日本スキーのCMで見たアレだろ?」と思う。

    最近メディアが激推しのNiziUや10月に終わったリアリティー番組『バチェロレッテ・ジャパン』も関連記事を編集することはあったため、大まかな概要は分かるものの、それ以上調べたり実際に見たりするつもりもない。

    ここ何年も大ヒットしたゲームが登場している。『あつ森』『ポケモンGO』『パズドラ』『モンスト』『モンハン』などさまざまだが、どれもやったことがない。理由は「スマホNintendo SwitchPS4を持っていない」ということが大きいが、もっとも大きいのは「まったく興味がない」ということに尽きる。興味があればスマホSwitchも買えるので。

    そもそも私は方向音痴のため、地図が読めないので『ポケモンGO』はできないし、方向感覚がヒドすぎるため3Dのゲームは『三國無双』や『ワンダと巨人』『鬼武者レベルでさえプレイできない。『ドラゴンクエストVIII』でさえ無理だ。

    だったら何をやっているかといえば、主に『ドラゴンクエストVI』より前のドラクエシリーズと、完全に3D要素のない『3DS三國志』(PC版の『三國志V』がベース)をニンテンドー3DS(3D機能は使わないけど)やり続けている。三國志などもう7年以上やっている。

    ■「『おもしろい』って騒ぎまくる風潮にムカムカする」

    以前、東洋経済オンラインで同世代の常見陽平氏(千葉商科大学准教授)、おおたとしまさ氏(育児・教育ジャーナリスト)、赤木智弘氏(ライター)と映画『スター・ウォーズ』について座談会をした。常見・おおた両氏が同作に詳しく、赤木氏と私がまったく知らない、という体で記事になった。(「「スター・ウォーズ」にイラッとする人の目線みんなが大好きという前提で話をするな」、2016年2月18日)まさに今回の『鬼滅の刃』と同じ視点の座談会だ。

    ここでは、常見・おおた両氏が赤木氏と私にいかにスター・ウォーズ(SW)が素晴らしいかを述べるもわれわれがまったく腑に落ちない、という展開になる。私は、作品の内容を予想しろ、と言われ、こう答えた。

    〈悪を働くダースベイダーとジェダイを、スカイウォーカーさんが打ちのめし、最終的にレイア姫とくっつく話だと思っていた。〉

    さらに、なぜお前は見ないのか? と聞かれ、こう答えた。公開日にコスプレをする人が楽しんでいる様(さま)を喜々としてメディアが報じる様も「宣伝に貢献するなよ、一般人を煽るなよ」と思った。もちろん、ファンには何も思うところはない。あくまでもメディアが「推し過ぎ」なのがイヤなのだ。

    中川】二人の話をずっと聞いたけど、オレはまったく面白いとは思わない。数十年メディアの世界で働いているけど、SWってなると、日本全体で「おもしろい」って騒ぎまくる風潮にムカムカしているんだよ。
    【常見】君はジブリも同じ理由で嫌いだよね。
    【中川】そうだよ。何が「バルス祭り」だ。オレがゲーム三国志』が好きなように、個々人に好きなエンタメがあっていいわけ。でも、昨今のマスコミネットは「話題になっている作品はみんなが好きなはずだ」って押し付けや同調圧力がすごく横行している。

    ■野球中継ばかり見る父親が嫌ではなかったか

    そして予想通りだが、同作のファンであろう人物からは「おまえこそ選民意識だろ。見もしないでよくここまで言える」と書かれた。当時、東洋経済オンラインにはコメント欄があったが、私に対しては「こじらせている」だのいろいろと書かれた。

    要するに、「流行りものに乗れない」ことについて「そんなもんどうでもいいだろ。好きなものを見ればいいだろ」と意固地になると、バカにされるようなのだ。「オレらは好きで見てるのに他人の趣味にガタガタ言うな」と。いや、オレとお前、同じこと言ってるじゃねぇかよ……。

    いや、そうではないのだ。メディアや、感動した人・興奮した人による「過度な押し付け」が嫌いなのである。かつて、プロ野球の巨人戦を毎日地上波で放送していた頃、家庭ではチャンネル争いがあった。父親は巨人戦を見ているが、妻と子供は見たくない。結局野球というものを「押し付けられている」感覚があり文句を言っていた。

    親戚の集まりなどで大人の男性が野球の話ばかりしていて女性と子供たちがシーンとしている、というシーンも私は見てきた。多分、この時は後ろめたいというよりは「むかつく」「うざい」という感覚を覚えたのでは。しかし、スマホが普及し、メディアや「流行りもの情報」がより身近になり、ハマっている人々の熱狂的な意見がフェイスブック等で目に入ってくると、どことなく押し付けられている感覚が生まれてくる。

    どいつもこいつも『アナ雪』で「レリゴー!」とやっていた時期を思い出す。

    ■「乗り遅れた」と感じる人に言いたいこと

    そして、勝手な予想だが、「レリゴー!」に乗れなかった人は『鬼滅』に乗れないだろうし、もっと言うとハロウィンで仮装をしたくないタイプなのではないかと思う。なんとなくメディアや職場の人の雑談から「みんなが知ってること」「みんながやってること」を知り、疎外感を覚えるタイプだ。もちろん『鬼滅』はリピーターもいるだろうが累計約2000万人が見たわけだから、とんでもない数である。

    だが、これは日本人の約16%なわけで、「みんな」では決してない。今回『鬼滅』を見ていない人がもしも後ろめたい気持ちになっているのであれば、それは「もう個人の趣味でしかないじゃないか。気にしなさんな」と言いたい。

    冒頭でサラリと巨人の炭谷銀仁朗の名前を入れたが、野球ファン以外であれば知らない名前である。大谷翔平の名前は知っていても炭谷や中谷将大(阪神)の名前は知らない人も多いだろう。人々の知識や趣味なんてもんはそんなもんだ。「人生色々、趣味も色々」でいいのである。

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    中川 淳一郎(なかがわ・じゅんいちろう)
    ネットニュース編集者/PRプランナー
    1973年東京都生まれ。ネットニュース編集者/PRプランナー。1997年一橋大学商学部卒業後、博報堂入社。博報堂ではCC局(現PR戦略局)に配属され、企業のPR業務に携わる。2001年に退社後、雑誌ライター、「TVブロス」編集者などを経て現在に至る。著書に『ウェブはバカと暇人のもの』『ネットのバカ』『ウェブでメシを食うということ』『バカざんまい』など多数。

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    オリコンの年間本ランキングで、コミック単巻売り上げの1~22位を独占した『鬼滅の刃』の単行本 - 写真=時事通信フォト


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 shop.r10s.jp)


    乗り遅れだのなんだの、
    大きなお世話でございますww
    でも実際に、
    巷でそんな言い方する人もいませんけどね・・

    <ネットのコメント>

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