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    カテゴリ: 音楽


    ♪君に伝えたいこと【新曲】山崎育三郎:朝ドラ『エール』共演の森山直太朗より楽曲提供


    山崎 育三郎(やまざき いくさぶろう、1986年1月18日 - )は、日本のミュージカル俳優、歌手である。 東京都出身。東邦音楽大学付属高等学校声楽科卒業、東京音楽大学声楽演奏家コース中退。研音所属。StarS、IMYのメンバー。妻は元モーニング娘。の初期メンバーで、歌手・タレントの安倍なつみ。愛称はいっくん。
    42キロバイト (5,569 語) - 2020年11月30日 (月) 09:23



    (出典 contents.oricon.co.jp)


     山崎育三郎(34)が、
    NHKの朝ドラ『エール』での共演がきっかけで
    森山直太朗が作詞&作曲した新曲『君に伝えたいこと』をリリース。
    撮影現場で意気投合したふたり。
    森山は、山崎のために10曲程度を書き上げ、
    そのなかから山崎が、大切な人に思いを届けるバラード曲を選んだ。

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    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    イメージも楽曲も全然違うお二人ですから・・

    1 ばーど ★ :2020/12/03(木) 07:26:48.49

     中島みゆき(68才)と松任谷由実(66才)──同時代を生きた2人の女王は常に比べられる運命にあった。2人が互いを語ることはほとんどない。が、突然ユーミンが口を開いたのだ。11月27日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)に、ユーミンこと松任谷由実(66才)が出演した。この大物ゲストに中居がぶつけた質問は《中島みゆき(68才)をどう思っている?》というもの。

     するとユーミンは、同時代を生き、“ニューミュージックの女王”の名を分け合う中島について、《すごいと思いますよ。すごい楽曲を生み出してるなっていう。世界観がすごいなと思いますね》と称賛。会うことはないかと聞かれると、10年ほど前にすれ違い、20年ほど前に中島のライブの後に一緒に食事をしたくらいだと明*。そして、中居が“歩み寄る”という言葉を使うと、それをさえぎって続けた。

    《たぶん仲が悪い方が人は面白いかもしれないけれど、すごい好きですよ、彼女のことを》と淡々と語り、《彼女も私のことを好きだと思いますよ》と結論づけた。その様子を見ていた音楽ファンは興奮を隠さない。

    「テレビでユーミンが中島さんについてあんなに語るなんて、本当に珍しいことで驚きました。2人は常に比べられてきた存在。ファン同士が対立したり、周囲も随分と比較して取り上げていたものです」

     確かに、2人の違いは比べがいがある。キラキラと軽快な恋愛を歌うユーミンと、じっとり重い失恋を歌う中島の作り出す世界はまさに陽と陰で、あまりに対照的だからだ。その2人が最後に言葉を交わしたのが約20年前。それなのに、相手も自分を好きに違いないと信じ切ることができる不思議な関係。そこには、女王同士にしかわからない複雑な感情があるのだろうか。

    ■才能に嫉妬しながら近づこうとした

     1994年10月18日、東京・半蔵門にあるTOKYO FMのスタジオには、いつもと違う緊張感が漂っていた。ユーミンの番組に、中島がゲストで呼ばれていたのだ。そのとき、2人の共演は約10年ぶり。年齢は中島が2つ上だが、デビューはユーミンが3年早い。

     同世代といえる2人は互いに“タメ口”で「久しぶりね」と言いながら、テンポよく息の合った会話を繰り広げる。その様子を見て胸をなで下ろすスタッフ。しかし、リスナーからの恋愛相談に答える場面では、言葉の端々にユーミンが中島を強く意識してきたことが感じられる場面もあった。

    《私が十何年前にみゆきさんと会ってるときには、正直言って結婚してることの優越感というのがあったわけ。正直に言うと》と胸の内を明かしたのだ。ユーミンが語った十何年前、中島のラジオにゲスト出演した際にも、同じように漫才コンビのようなトークを繰り広げ、そして中島を強烈に意識した発言をしていた。

    《いやーもう私はね、中島みゆきさんは最高のライバルですからね。ぜっっったいにね、負けたくないけどね、しわの数は負けたい》

     ユーミンが軽妙に語れば語るほど、中島に対する対抗心や嫉妬心が浮きぼりになっていった。

    「中島みゆきの世界観は自分には作れない、このままでは勝てない、そう感じたユーミンは、“最高のライバル発言”の翌年に『ルージュの伝言』というエッセイ本を出版します。きらめく世界を描くだけでなく、自らの人生を見つめるべきだと思い、実母との対談などを行ったのです。“みゆきとは音楽性が違うから”と語りつつ、その才能に嫉妬しながら近づこうとした時期があったのです」(レコード会社関係者)

     2人の音楽性の違いには、それぞれの生い立ちも反映されている。ユーミンは東京・八王子市の呉服店に生まれ、中学生の頃から、加賀まりこらが常連客だった東京・飯倉の高級イタリアン『キャンティ』に出入りしていたシティーガール。若くして国内外の文化人と触れ合いながら、大学生のうちに歌手デビュー。一方の中島は、北海道十勝地方で育ち、高校の入学祝いに買ってもらった4800円のギターを手に、高校3年生のとき、文化祭で初めてのステージに立つ。音楽ジャーナリストが語る。

    「外でみんなでワイワイ楽しむユーミンの音楽に対して、中島さんは家でひとりで聴く音楽。自分自身を掘り下げていく純文学作品のようなものです。

     ユーミンは八王子から足繁く都心へと通い、“都会への憧れ”を強く持っていました。一方の中島さんは、親の仕事の影響で幼少期から北海道を転々とし続け、受け入れてくれる人がいないという不信や不安という感情を常に持って育ってきた。この違いが大きいと思います」

    以下ソース先で

    12/3(木) 7:05 NEWS ポストセブン
    https://search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&rkf=1&slfr=1&p=%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88x&fr=link_rq_nws_unit


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    きゃりーぱみゅぱみゅ

    歌手のきゃりーぱみゅぱみゅが、自身の公式ツイッター意味深な言葉を投稿し、共感や心配の声が寄せられている。


    ■終わりかたも「超大事」?


    きゃりーが話題の投稿をしたのは、27日。唐突とも思われるタイミングで「はじめることも大事だけど終わりかたも超大事だと思う。大人なんだからしっかりしてくれよな」と発言し、ゴリラマーク絵文字を添えている。

    きゃりー本人は、上記のコメントが何に対するものなのかは明らかにしておらず、「その声明とはどういう意味ですか?」といった質問も寄せられている。


    関連記事:『TVタックル』木村もりよ氏と豊田真由子氏の壮絶コロナ論争に視聴者唖然

    ■「嫌なことあった?」と心配の声も

    ツイッター上では、きゃりーの発言はタイミング的に「GoToトラベルキャンペーン」に対する見解ではないかという意見が多く見られ、「そう思う」「me too」といった共感の声も。

    また、「プライベートでなにかトラブルがあったのでは」という趣旨の憶測も飛び交い、「なんか悩み事かな」「嫌なことあった?」「何事?」など、心配の声も見受けられる。


    ■「政治的発言恐れずいこうぜ」と応援も

    今回のきゃりーの発言が政治的なものであるかは不明だが、「GoTo」や「東京オリンピック」を連想する人も少なくないもようで、「政治的発言恐れずいこうぜ」という応援の声も。

    ちなみに、しらべぇ編集部が全国10〜60代の男女2,168名を対象に調査を実施したところ、「新型コロナウイルス蔓延前より政治に対する関心が高まった」と答えた人は、全体で51.8%だった。

    新型コロナウイルス蔓延前より政治に対する関心が高まった性年代別グラフ


    ■「ダイエットの話」の可能性も

    過去にも、ツイッターでの政治的発言が話題になったきゃりーなだけに、今回の発言も政治に関するものと思うファンが多いようだが、中には「ダイエットの話ですね」「恋愛?」という解釈も見受けられた。

    ・合わせて読みたい→『ミヤネ屋』梅沢富美男、政府と医師会の方針矛盾に苦言 「いい加減にして」

    (取材・文/しらべぇ編集部・星子

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2020年7月3日2020年7月7日
    対象:全国10代~60代の男女2,168名(有効回答数)

    きゃりー、ツイッターで「しっかりしてくれよな」 意味深発言に心配の声も


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 www.crank-in.net)


    それは心配です。
    今年の芸能界は
    いろいろ悲しいニュースが多かったですから・・

    <ネットのコメント>

    【【意味深】ツイッター『きゃりーぱみゅぱみゅ』意味深な発言に「心配」の声も】の続きを読む


    そーなん?【意外】“鬼滅歌姫”LiSAの恩人は天海祐希だったww

    LiSAさんはシンガーとして凄く苦労されていて・・・
    応援してます!(#^.^#)

    NO.9044154 2020/11/23 10:27
    “鬼滅歌姫”LiSAの恩人は天海祐希だった『紅蓮華』誕生の約1年前「心強くなった」と心打たれたメッセージとは
    “鬼滅歌姫”LiSAの恩人は天海祐希だった『紅蓮華』誕生の約1年前「心強くなった」と心打たれたメッセージとは
    人気アニメ「鬼滅の刃」の主題歌「紅蓮華」でブレークした歌手のLiSA(33)が、22日放送の日本テレビ系バラエティー番組「行列のできる法律相談所」に出演。

    紅蓮華を作詞する約1年前、今後の生き方に迷いが生じていた時に女優天海祐希(53)の言葉に救われたエピソードを明かした。

    当時30歳のLiSAは初のベストアルバム制作が決まるなど順調だった一方、歌手活動に孤独や恐怖を感じていたという。

    そんなときに関係者を通じて知り合った天海とメールを交わすようになり、「孤独でもその孤独を是非楽しんでください」などと助言されたという。

    LiSAは「心強くなった」と振り返り、メールをスクリーンショットして保存したと紹介。

    その後、紅蓮華でブレークしたことも踏まえて「一生懸命歩いてきた先に、まだすごい未来が待っていると体感した。ならば行けるところまで行ってみたい」と心境の変化を語った。



    【日時】2020年11月23日
    【ソース】中日スポーツ
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