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    カテゴリ:音楽 > 女性歌手


    【激アツ】<LiSA>デビューから大ブレークまでの道のりを完全ドラマ化(金スマ)


    LiSA(リサ、1987年6月24日 - )は、日本の女性歌手。岐阜県関市出身。現所属レーベルはSACRA MUSIC、オリジナルブランドは「YAEVA MUSiC」、事務所はソニー・ミュージックアーティスツ。血液型はB型。本名(出生名)は織部 里沙(おりべ りさ)。夫は声優・歌手の鈴木達央。
    107キロバイト (9,579 語) - 2021年1月17日 (日) 01:00



    (出典 img.jisin.jp)


    ショートボブのLiSAさんも素敵♪

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    夫はアレンジャー・松任谷正隆で、彼女の音楽プロデューサーを務める。 立教女学院高等学校、多摩美術大学美術学部絵画学科日本画専攻卒業。 雲母社取締役、苗場プリンスホテル名誉総支配人(期間限定)。1972年、荒井由実の名でEMIミュージック・ジャパンからデビューし、1976年の結婚以降は松任谷由実
    123キロバイト (2,869 語) - 2020年12月28日 (月) 14:52



    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


    聖子さんの「赤いスイートピー」素敵でしたね♪

    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/12/27(日) 08:43:23.77

    12/26(土) 16:04
    SmartFLASH

    松田聖子に名曲提供した松任谷由実「アイドルが嫌いだったんです」
    Copyright (C) 2020 Kobunsha Co., Ltd. All Rights Reserved.
     松田聖子が、12月23日放送の『松田聖子スペシャル ロング・バージョン 風に向かって歌い続けた40年』(NHK総合)で、彼女を支えたクリエイターからの言葉に涙した。

     松田の8枚目のシングル『赤いスイートピー』は多くの女性の心をつかみ、彼女の代表曲となった。作詞した松本隆は同曲に「人間の繊細な心の動き、微細な心境の変化を描けたらいいなと思った」と回想。

     呉田軽穂名義で作曲の松任谷由実は、「アイドルが嫌いだったんですよ、私。アイドルの世界は強大で『仮想敵国』みたいに思わないとやっていけなかった」と本音を吐露。続けて「変な気概があったところに(作曲の依頼が)舞い込んだ。挑戦的なところがありました」と振り返った。
     
     松任谷はこのほかにも『渚のバルコニー』『秘密の花園』『瞳はダイアモンド』といった曲で松本隆とタッグを組み、松田に提供してきた。松任谷は「一緒の時間を共有できて本当に光栄だと思っています」と松田に感謝していた。

     インタビューVTRを見終えた松田は目に涙をためて、「すばらしい方々に曲を書いていただいた。皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです」と感情を吐露。「あのすばらしい曲があったから今の私がいることができるので……胸がいっぱいですね」と万感の思いを語った。

     そんな松田聖子の声を受け、SNSにはさまざまな反応が寄せられた。

    《松任谷由実が曲作ってるの知らなかった。いや、聞いたことあるかも知れないけど、忘れてた。関係するミュージシャンのインタビューや聖子ちゃんの涙ぐむ様子がとても良かったですね》

    《松本隆さんとユーミンに聖子ちゃんってやっぱ最強だよな!》

    《聖子ちゃんの曲の作曲者呉田軽穂がユーミンだって、40年ぶりに知った!!!》

    「同番組では、マイケル・ジャクソンなどを手がけたクインシー・ジョーンズが、ジャズを提案してきたことで、松田さんがアルバム『SEIKO JAZZ』を発表し、アメリカの配信チャートで2位を獲得した話も紹介されました。

     松田さんは『ジャズとポップスをこれからも元気で歌っていけたら』と意欲を語っていました」(芸能ライター)

     多くのクリエイターが松田の才能を引き出し、数々の名曲が生まれたのだ。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e1ef6b8081650dbdf343d5a05114a9c4804f31cb


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    活動し、グループ主演の映画『幕が上がる』で第39回日本アカデミー賞話題賞などを受賞した。 愛称はももクロももクロちゃん。Zの文字を宙に書いて指を突き出すポーズを常用する。 「ピュアな女の子が、幸せを運びたい」という意味を込め、ももいろクロ
    164キロバイト (18,045 語) - 2020年12月18日 (金) 02:57



    (出典 www.m-on-music.jp)


    制作には『ファンキー加藤』や『GReeeeN』まで・・
    豪華です♪

    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/12/22(火) 23:14:49.70

    2020年12月22日 23:00

    ももいろクローバーZのニューアルバム「田中将大」が2月24日にリリースされる。

    このアルバムはニューヨーク・ヤンキースの田中将大投手に応援歌として提供した楽曲を集めたもの。ファンキー加藤とのコラボ曲「On Your Mark」やGReeeeNが制作した「背番号」などに加え、ももクロのライブで出囃子として使用されている「overture ~ももいろクローバーZ参上!!~」、「On Your Mark」のももクロ単独バージョンも収められる。


    この記事の画像・動画(全5件)
    https://natalie.mu/music/news/409944



    ももいろクローバーZ「田中将大」収録曲

    01. overture ~ももいろクローバーZ参上!!~
    [作曲・編曲:前山田健一]

    02. 走れ! -ZZ ver.-
    [作詞:NOBE、モリモトコージ / 作曲:KOJI oba、michitomo / 編曲:michitomo]

    03. DNA狂詩曲(ラプソディ) -ZZ ver.-
    [作詞:前田たかひろ / 作曲:大隅知宇 / 編曲:R・O・N]

    04. My Dear Fellow -ZZ ver.-
    [作詞:前田たかひろ / 作曲:しほり / 編曲:橋本由香利]

    05. 勝手に君に -ZZ ver.-
    [作詞:ももいろクローバーZ、NAGAE / 作曲・編曲:大隅知宇]

    06. GET Z, GO!!!! -ZZ ver.-
    [作詞:ももいろクローバーZ、田中将大、NAGAE / 作曲・編曲:michitomo]

    07. 何時だって挑戦者 -ZZ ver.-
    [作詞:只野菜摘 / 作曲:ツキダタダシ / 編曲:R・O・N]

    08. 吼えろ
    [作詞:ファンキー加藤 / 作曲:ファンキー加藤、サトシ / 編曲:田中隼人]

    09. 背番号
    [作詞・作曲:GReeeeN / 編曲:春日俊亮(Diosta inc.) / 弦編曲:高田翼(Diosta inc.)]

    10. On Your Mark(ももいろクローバーZ with ファンキー加藤)
    [作詞:ファンキー加藤 / 作曲:ファンキー加藤、大知正紘、田中隼人 / 編曲:田中隼人]

    <ボーナストラック>
    11. On Your Mark -MCZ only-
    [作詞:ファンキー加藤 / 作曲:ファンキー加藤、大知正紘、田中隼人 / 編曲:田中隼人]


    (出典 news.1242.com)


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    イメージも楽曲も全然違うお二人ですから・・

    1 ばーど ★ :2020/12/03(木) 07:26:48.49

     中島みゆき(68才)と松任谷由実(66才)──同時代を生きた2人の女王は常に比べられる運命にあった。2人が互いを語ることはほとんどない。が、突然ユーミンが口を開いたのだ。11月27日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)に、ユーミンこと松任谷由実(66才)が出演した。この大物ゲストに中居がぶつけた質問は《中島みゆき(68才)をどう思っている?》というもの。

     するとユーミンは、同時代を生き、“ニューミュージックの女王”の名を分け合う中島について、《すごいと思いますよ。すごい楽曲を生み出してるなっていう。世界観がすごいなと思いますね》と称賛。会うことはないかと聞かれると、10年ほど前にすれ違い、20年ほど前に中島のライブの後に一緒に食事をしたくらいだと明*。そして、中居が“歩み寄る”という言葉を使うと、それをさえぎって続けた。

    《たぶん仲が悪い方が人は面白いかもしれないけれど、すごい好きですよ、彼女のことを》と淡々と語り、《彼女も私のことを好きだと思いますよ》と結論づけた。その様子を見ていた音楽ファンは興奮を隠さない。

    「テレビでユーミンが中島さんについてあんなに語るなんて、本当に珍しいことで驚きました。2人は常に比べられてきた存在。ファン同士が対立したり、周囲も随分と比較して取り上げていたものです」

     確かに、2人の違いは比べがいがある。キラキラと軽快な恋愛を歌うユーミンと、じっとり重い失恋を歌う中島の作り出す世界はまさに陽と陰で、あまりに対照的だからだ。その2人が最後に言葉を交わしたのが約20年前。それなのに、相手も自分を好きに違いないと信じ切ることができる不思議な関係。そこには、女王同士にしかわからない複雑な感情があるのだろうか。

    ■才能に嫉妬しながら近づこうとした

     1994年10月18日、東京・半蔵門にあるTOKYO FMのスタジオには、いつもと違う緊張感が漂っていた。ユーミンの番組に、中島がゲストで呼ばれていたのだ。そのとき、2人の共演は約10年ぶり。年齢は中島が2つ上だが、デビューはユーミンが3年早い。

     同世代といえる2人は互いに“タメ口”で「久しぶりね」と言いながら、テンポよく息の合った会話を繰り広げる。その様子を見て胸をなで下ろすスタッフ。しかし、リスナーからの恋愛相談に答える場面では、言葉の端々にユーミンが中島を強く意識してきたことが感じられる場面もあった。

    《私が十何年前にみゆきさんと会ってるときには、正直言って結婚してることの優越感というのがあったわけ。正直に言うと》と胸の内を明かしたのだ。ユーミンが語った十何年前、中島のラジオにゲスト出演した際にも、同じように漫才コンビのようなトークを繰り広げ、そして中島を強烈に意識した発言をしていた。

    《いやーもう私はね、中島みゆきさんは最高のライバルですからね。ぜっっったいにね、負けたくないけどね、しわの数は負けたい》

     ユーミンが軽妙に語れば語るほど、中島に対する対抗心や嫉妬心が浮きぼりになっていった。

    「中島みゆきの世界観は自分には作れない、このままでは勝てない、そう感じたユーミンは、“最高のライバル発言”の翌年に『ルージュの伝言』というエッセイ本を出版します。きらめく世界を描くだけでなく、自らの人生を見つめるべきだと思い、実母との対談などを行ったのです。“みゆきとは音楽性が違うから”と語りつつ、その才能に嫉妬しながら近づこうとした時期があったのです」(レコード会社関係者)

     2人の音楽性の違いには、それぞれの生い立ちも反映されている。ユーミンは東京・八王子市の呉服店に生まれ、中学生の頃から、加賀まりこらが常連客だった東京・飯倉の高級イタリアン『キャンティ』に出入りしていたシティーガール。若くして国内外の文化人と触れ合いながら、大学生のうちに歌手デビュー。一方の中島は、北海道十勝地方で育ち、高校の入学祝いに買ってもらった4800円のギターを手に、高校3年生のとき、文化祭で初めてのステージに立つ。音楽ジャーナリストが語る。

    「外でみんなでワイワイ楽しむユーミンの音楽に対して、中島さんは家でひとりで聴く音楽。自分自身を掘り下げていく純文学作品のようなものです。

     ユーミンは八王子から足繁く都心へと通い、“都会への憧れ”を強く持っていました。一方の中島さんは、親の仕事の影響で幼少期から北海道を転々とし続け、受け入れてくれる人がいないという不信や不安という感情を常に持って育ってきた。この違いが大きいと思います」

    以下ソース先で

    12/3(木) 7:05 NEWS ポストセブン
    https://search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&rkf=1&slfr=1&p=%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88x&fr=link_rq_nws_unit


    【【ホント?】『ユーミン』と『中島みゆき』は口をきかないまま20年…】の続きを読む

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